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会社訪問サービス「Wantedly Visit」の登録会社数が25,000 社を突破 エンジニアだけではなくコーポレート人材のニーズの高まりが明らかに

ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは、運営する会社訪問サービス「Wantedly Visit」の登録会社数が25,000 社を突破したことをお知らせいたします。

25,000 社を突破した「Wantedly Visit」について

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ビジネスSNS「Wantedly」はビジネスパーソンをつなぐプラットフォームとして、2012 年2 月に会社訪問サービス「Wantedly Visit」を正式にローンチし、2016 年1 月にはビジネスチャット「WantedlyChat」、同年11 月に名刺管理アプリ「Wantedly People」をリリースしております。

会社訪問サービス「Wantedly Visit」は、ユーザーが「話を聞きに行く」ボタンを押すことで、ビジネスパーソンのカジュアルな会社訪問を可能にし、会社とビジネスパーソンのより良いマッチングを目指しています。サービス公開当初は、スタートアップ企業を中心に利用されていましたが、最近では自治体や大手企業の利用例も増え、2017 年1 月に登録会社数が20,000 社を突破しておりました。この度、そこから約10ヶ月で登録会社数が25,000 社を突破し、急速な増加をみせています。

登録会社数だけではなく、新規で公開された募集の数も2017 年11 月時点で約45,000 件と前年と比べて56%増加しています。(右図参照)雇用形態で見ると、「新卒採用」の募集が前年比48%増加、「社会人バイト・契約・委託」の募集が65%増加しており、人材不足が叫ばれている中で、学生の売り手市場、およびフリーランスや副業など多様な働き方を求めるニーズが高まっている傾向と考えています。また、掲載されている職種では、「エンジニア」が前年比72%増加、「コーポレート」が前年比80%増加しており、AI などの技術が発達している中でエンジニアを求める声が多く、さらに採用や制度づくりなどの面から会社を支えるコーポレート人材のニーズが高まっています。

今後の展望

会社訪問サービス「Wantedly Visit」は、今後も時流や社会の変化を捉えながら会社とビジネスパーソンのより良いマッチングを目指し、テクノロジーを駆使することでビジネスパーソンにとって有益となるサービスや価値を提供してまいります。

ウォンテッドリー株式会社について

ウォンテッドリー株式会社は、『シゴトでココロオドル人をふやす』を企業理念に、ビジネスパーソン向けにサービスを展開しています。ビジネスSNS「Wantedly」は、2012 年2 月の公式リリースから現在まで登録会社数2 万5 千社、月間利用ユーザー数150 万人を超え、全てのビジネスパーソンにとって様々な出会いを提供するプラットフォームを目指しています。

会社概要

会社名 : ウォンテッドリー株式会社
URL : https://www.wantedly.com
本社所在地: 東京都港区白金台5-12-7 MG 白金台ビル4F
代表取締役: 仲 暁子
設立 : 2010 年9 月
事業概要 : 月間150 万人が利用するビジネスSNS「Wantedly」
会社訪問サービス「Wantedly Visit」
ブログ投稿プラットフォーム「Wantedly Feed」
ビジネスチャット「Wantedly Chat」
名刺管理アプリ「Wantedly People」
社内ツールの口コミサイト「Wantedly Tools」
ポートフォリオサイト「Wantedly Case」

本件に関するお問い合わせ

ウォンテッドリー株式会社
広報担当:小山
TEL: 070-5460-7112
E-mail: helene@wantedly.com

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