Wantedly Visit がiOSアプリをリニューアル ~ モバイルでの体験にフォーカスし、ユーザーごとにコンテンツがパーソナライズされることでより多くの可能性と出会えるアプリに ~ – HRog | HR業界、採用に関するニュースメディア

Wantedly Visit がiOSアプリをリニューアル ~ モバイルでの体験にフォーカスし、ユーザーごとにコンテンツがパーソナライズされることでより多くの可能性と出会えるアプリに ~

ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリー は、会社訪問サービス「Wantedly Visit」にて、モバイルでの体験を最大化することを目的にiOSアプリをリニューアルいたしました。モバイルでの体験にフォーカスした上でアプリ全体の設計やデザインを見直し、ユーザーのプロフィール情報や行動をもとにコンテンツがパーソナライズされる「発見」タブや、他のユーザーの意見や考え方がわかる「投票」機能を新たに追加しました。

主なリニューアル内容

・モバイルの体験にフォーカスし、アプリの全体設計やデザインを一新
・ユーザーのプロフィール情報や行動をもとに、表示されるコンテンツがパーソナライズされる「発見」タブを新たに追加
・Wantedly ユーザーの意見や考え方が見える「投票」機能を新たに追加
・新規メッセージやお知らせなどの通知表示をまとめ、重要な通知が一目瞭然に 
・設定から国を選択できるようにし、他の国の募集も見られるように

今回のiOSアプリリニューアルについて

「Wantedly Visit」は2012年2月にWeb版を公式リリースし、2014年2月にアプリをリリースしています。これまでWebサービスを基準に機能開発・改善を行ってきましたが、社会におけるモバイルの重要性が増していることから、今回モバイルの体験にフォーカスし、根本的にアプリのインターフェイスを見直すことにしました。実際に、アクティブユーザーの6割以上はスマートフォンから「Wantedly Visit」を利用しています。

「Wantedly Visit」の価値は、ユーザーが気になった会社に気軽に『話を聞きに行ける』ことです。今回のiOSアプリリニューアルでは、通常ユーザーが注目しがちな既に知っている企業や現職に近い職種の募集以外にもより多くの可能性と出会うことができ、その上で「話を聞きにいく」体験に向かえるようリデザインしました。

発見タブについて

ユーザーがより多くの可能性と出会えるために、「発見」タブを新たに設置しました。発見タブでは、ユーザーの年齢や職種、これまで見た募集や記事などの行動をもとに、コンテンツがパーソナライズされます。

投票機能について

発見タブの中に、「投票」機能を追加し、仕事や社会に関する様々なお題に対して、他のユーザーがどのような意見を持ち、どのようなことに注目しているのかを知ることができます。

今後も『シゴトでココロオドル人をふやす』ために、ユーザーが自分の新しい可能性と出会えることで会社とのより良いマッチングが生まれるサービスを目指し、機能開発・改善に努めてまいります。

ウォンテッドリーについて

ウォンテッドリーは、『シゴトでココロオドル人をふやす』ために、はたらくすべての人が共感を通じて「であい」「つながり」「つながりを深める」ためのビジネスSNS「Wantedly」を提供しています。2012年2月のサービス公式リリースから現在まで、登録会社数25,000社、月間ユーザー数200万人を突破し、国境を越えて『はたらくすべての人のインフラ』を創っていきます。

会社概要

会社名 :ウォンテッドリー株式会社
URL :https://www.wantedly.com
本社所在地 :東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル4F
代表取締役 :仲 暁子
設立    :2010年9月
事業概要 :月間200万人が利用するビジネスSNS「Wantedly」
会社訪問サービス「Wantedly Visit」
はたらくを面白くするブログ「Wantedly Feed」
つながり管理アプリ「Wantedly People」
ビジネスチャット「Wantedly Chat」
社内ツールの口コミサイト「Wantedly Tools」
ポートフォリオサイト「Wantedly Case」

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