来年の景気回復に日本人の7割が悲観的、昨年を下回る結果に

リリース発行企業:ランスタッド【労働意識調査ランスタッド・ワークモニター2014年第4四半期】総合人材サービス会社ランスタッドホールディング・エヌ・ヴィー(本社:オランダ王国ディーメン、CEO:ジャック・ファン・デン・ブルック)は、世界34の国と地域で実施する労働者意識調査「ランスタッド・ワークモニター」の2014年第4四半期の結果を発表しました。本リリースでは、その中から日本に関わる事項を抜粋し発表します。来年の景況に焦点を当てた今回の調査では、日本の働き手の7割が2015年の国内の景気回復に悲観的であること、昇給への期待については2012年の同時期から下がり続けていることが明らかになりました。