専門家が共著。発達障がい者のキャリア&ライフのマニュアルブック

1980年代以降から先天的な脳障がいとして認知され始めた発達障がいは、日本においてはまだ明確な診断基準も定まらず、障がい特性も多岐にわたるため、当事者自身が障がいに気付いていないことも多いとされる。