初就職先は1年以下の契約職 韓国若者の2割

Chosun Online   朝鮮日報

韓国では、1年以下の契約社員から社会人生活のスタートを切る若年層が5人に1人いる状態のようです。
長引く不況の影響によりその数は毎年増加しており、雇用の質は悪化している様子。
単に雇用数を増やすだけではなく、雇用の良質化が急務となっているようです。