初の“フルゆとり世代“18年新入社員の傾向:「積極的で活発な社員が増加」

年間約17,000人の新入社員研修を担当する株式会社ファーストキャリアは、「新卒・若手層育成研究所」調査レポートを行い、今年の新入社員は、積極的で活発な社員が増えることで、過去5年で大勢を占めた「おとなしくて同調性重視の安心・安全型」と「積極的で自分基準重視の自己偏重型」との2つのタイプへと「二極化」が進んでいる傾向にあることがわかりました。