スマートフォン技術者のレベルを明確化し、転職活動支援に! 「スマートデバイスアプリ開発技術検定試験(略称:スマ検?)」を採用。

総合転職エージェント 株式会社ワークポート(東京都品川区、代表取締役社長 CEO:田村高広)は、株式会社 D2C(本社:東京都港区、代表取締役社長:宝珠山 卓志)が運営する「スマートデバイスアプリ開発技術検定試験(以下:スマ検 https://spkentei.jp/)」を 2015年 7 月 21 日(火)より採用しましたことをお知らせします。

【「スマ検」とは】
「スマ検」は、iOSTM、AndroidTM OS、Swift、UnityTM向けアプリケーション開発技術に関する検定試験です。広範囲のアプリ開発技術に関する設問によって、その技術者の力量を点数として明確にすることにより、企業が技術者を適切に評価し、個々の力量に見合ったレベルの業務を担当させるための指標となることを目的としています。
ニーズが増加しているスマートフォン関連技術者の技術レベルを明確にすることによって、企業のより効率的な採用活動および弊社登録者の転職活動支援を目的として「スマ検」の採用に至りました。「スマ検」を受講した方は、「スマ検」から「ワークポート」に登録することができ、「スマ検」の受講結果(得点)をワークポートにおける転職活動に活用することができます。「スマ検」を採用することで、企業の採用活動におけるミスマッチを減少させることを期待しております。

◆「Google」、「Android」は、Google Inc.の商標または登録商標です。
◆「iO㻿 商標」は、米国 Cisco のライセンスに基づき使用されています。
◆「㼁nity」 および関連の製品名は 㼁nity 㼀echnologies またはその子会社の商標です。
◆「スマ検」は、株式会社 D2C の商標です。


株式会社 D2C は、2000 年 6 月 1 日に、株式会社 NTT ドコモ、株式会社電通、株式会社 NTTアドの 3 社合弁で設立された、デジタル広告/マーケティング会社です。D2C では、ワイヤレス領域を軸に、ドコモメディアや各種一般メディアにおける広告の取り扱いや、統合デジタルマーケティングの提案・実施までをワンストップで提供する「広告・マーケティング事業」、コンシューマ向けアプリやコンテンツの開発・提供を行う「コンシューマ事業」、アジアを中心とした国々での広告・マーケティング事業を行う「海外事業」の 3 つの事業を展開しています。

「スマートデバイスアプリ開発技術検定試験」概要
●サービス名称: 「スマートデバイスアプリ開発技術検定試験」(通称:「スマ検」)
●ジャンル:iOSTM、AndroidTM OS、Swift、UnityTM向けアプリケーション開発関連技術検定サービス
●対象:スマートフォンアプリ開発に携わる法人および個人
●受験料金:無料
●資格内容 000251662336

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■点数の基準と目安
●100 点~:初心者・未経験者レベル
●200 点~:少しアプリ開発を勉強した初心者から初級レベル
●300 点~:初級レベル。アプリ開発を少し学んだレベル
●400 点~:初級者でも、しっかりアプリ開発とプロセスを学んだレベル
●500 点~:中級アプリ開発者。アプリ開発全般を一通り習得してアプリをリリースできる
●600 点~:中級アプリ開発者の中でもトップクラス。開発に必要なプログラミング言語を理解すことができるレベル
●700 点~:上級アプリ開発者。開発プロデューサとして活躍することができるレベル
●800 点~:上級アプリ開発者の中でもトップクラス。アプリ開発のほぼ大部分を一人でこなすことができるレベル
●900 点~:すべてにおいて完全な特級アプリ開発者。他のサービスと連携した高度なアプリ開発を行うことができるレベル

■本リリースに関するお問い合わせ
株式会社ワークポート 担当:横山
フリーダイヤル :0120-77-1049(代表) / E-mail : otoiawase@workport.jp
所在地:〒141-0032 東京都品川区大崎 1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー6/9F
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