韓国20~30代の10人中8人、来年の就職を悲観

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韓国の就活事情は厳しく、大学入試の際に浪人するのと同じくらい、就職浪人を意識するようです。時間選択制の雇用の増加によって大卒の採用が減少。さらに、採用基準として必要とされる能力が今まで以上に多岐に渡る一方、能力主義によらない基調があるなど、就活生が混乱する状況のようです。