採用担当者のホンネ調査【~採用の常識・非常識~】 面接時間が長いのは“脈アリ”のサイン!? 7割の面接担当者が「採用したい人ほど面接が長くなる」と回答

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総合転職エージェント 株式会社ワークポート(東京都品川区、代表取締役社長 CEO:田村高広)は、ワークポートの取引企業の採用担当者に向けて実施した“採用担当者のホンネ調査【~採用の常識・非常識~】”の結果をお知らせ致します。

【内容】
Q. 「採用したい」と思う人ほど、つい面接が長くなるものですか?

やはり「採用したい」と思う人ほど、ついつい話が盛り上がり面接が長くなってしまうようで、実に7割もの採用担当者が「YES」と答えました。

面接時間が長くなってしまう理由としては「より具体的に面接対象者の方を知りたいと思うため」(40%)や、「会社の思いや魅力ををしっかり伝えたいため」(6%)などが目立ちました。
平均的な面接時間は30分~1 時間程度のようですが、面接時間が長くなるのはある意味「脈アリ」のサインと捉えてもよさそうです。
面接で話が盛り上がってきたら、面接官に聞きたいことを積極的に聞いてみたり、心に秘めた熱意を具体的に伝えるなど、上手にアピールしてみるとよいでしょう。

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【調査概要】

調査内容:採用担当者の意識調査
調査対象:ワークポート取引企業の採用担当者(67 社)
調査期間:2014 年9 月16 日(火)~2014 年10 月3 日(金)
アンケート掲載ページ:http://www.workport.co.jp/recruit_data/detail23.html

■本リリースに関するお問い合わせ

株式会社ワークポート 担当:横山
フリーダイヤル :0120-77-1049(代表)
E-mail : otoiawase@workport.jp
所在地 : 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9F
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