
情報過多が加速している現代、「ただ求人を出すだけ」では求職者の目に留まる企業になることは困難です。
接点を増やすべくX、Instagram、note、TikTokなどのSNSを開設したものの、いまいち効果が出ていない……
そんなお悩みを抱えている採用担当者の方も多いのではないでしょうか。
さらに最近ではAIを活用した求職活動も一般的になりつつあります。
こうした流れの中で採用競争を制すために重要なのは、「SNSと求人情報を正しく結びつける導線設計」と「一貫したコンセプトづくり」です。
本ウェビナーでは、AIO・SEO・MEOなどの観点からブランディング支援を行うリブランディング株式会社の菊地氏と、国内250媒体・60億件以上の求人ビッグデータを提供する株式会社フロッグの樋口が登壇。
実際の求人データを見ながら、最新の採用キーワードや、成功企業の導線設計・情報出し分け術を紐解いていきます。
本セミナーで学べること
- データから見る最新採用トレンド:求人データ分析から導く、今響く求人キーワードと書き方
- SNS採用の落とし穴:情報の「とっちらかり」を防止する、コンセプト統一と導線設計の重要性
- 事例から学ぶトータル設計:SNS採用に成功している企業から情報の配置を学ぶ
このような方におすすめ
- SNS採用を実施している、またはこれから始めたい方
- 求人票の応募率・採用効率を改善したい方
- 採用のためのブランディングに悩んでいる方
開催概要
日時:2026年11月11日(水)12:00〜13:00
会場:オンライン(Zoom)
参加費:無料
対象者:人事・採用担当者、経営者
ウェビナー終了後、アンケートにご回答いただいた方には特典をご用意しております。
登壇者紹介

リブランディング株式会社
代表取締役
菊地 将 氏
2016年にリブランディング株式会社を設立。企業の口コミ・レピュテーション対策を起点に、求人広告、人材紹介、採用イベントなど幅広い事業を展開。自社事業でのマーケティングや採用経験を活かし、企業の集客・採用改善を支援してきた。現在はAIO対策(LLMO / GEO)を中心に、SEO対策、MEO対策、口コミ対策、オウンドメディア運用による集客改善、検索・口コミを活用した採用改善の6領域を横断的に支援。専門メディア「検索ブランド相談室」を通じた独自調査や情報発信にも取り組んでいる。

株式会社フロッグ
HR事業部 セールスチームマネージャー 兼 広報
樋口 雄哉
2024年に株式会社フロッグへ入社。人材業界向けメディア『HRog』にて、求人データ分析や各社IR分析をもとに、人材業界のトレンドを発信。新聞・テレビ局など外部メディア向けのデータ分析支援にも従事する。2026年1月からはセールス部門にて、業界分析・データ活用の知見を活かした企業支援を行っている。
この機会にぜひご参加ください。
