エリア×時給分析ツール「HRogマップ」がさらにバージョンアップ! – HRog | HR業界、採用に関するニュースメディア

エリア×時給分析ツール「HRogマップ」がさらにバージョンアップ!

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人事担当者、採用担当者、人材サービス営業向けクラウドサービス『HRogマップ』が、バージョンアップされました。本記事では、新たに追加された機能や改善点をご紹介!!

HRogマップは、最新の求人情報をGoogleマップ上にマッピングすることで視覚的な時給調査を可能にしたHR業界・採用担当者向け採用支援ツールです。

サービスについての詳しい説明は、こちらの記事をご覧ください。
エリア×時給分析で採用効率をあげる採用支援ツール「HRogマップ」をリリース

では、バージョンアップで追加された機能についてご紹介していきます。

条件順に求人をソートできる!

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これまでは画面右側にランダム表示されていた求人情報ですが、

  • 指定地点から近い順
  • 給与の低い順
  • 給与の高い順
で、並び替えることができるようになりました!「時給の下限と上限は記載してあるけど、具体的にどの求人なのか調べたい」という声が多く、機能実装しました。HRogマップはユーザーのみなさまの声を大事にしております!ぜひ、忖度のないメッセージお待ちしております(https://map.hrog.net/#contact

住所が曖昧な条件の求人データも検索できる!

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求人媒体に掲載されている求人情報のなかには(派遣の募集などを中心に)一部、住所情報が詳細まで記載されていない求人を含んでいます。

例えば・・・ map_error といった情報があります。

この場合、これまでのHRogマップでは集計対象外とし、検索結果に表示させておりませんでしたが、今回のバージョンアップから住所が曖昧な求人も取り込むのか選択できるようになりました。住所が曖昧な求人情報は市役所/区役所などの役場にマッピングしています。この機能によって、より正確な時給マップになりました!

フィルタ条件に企業名検索を追加!

マッピング対象とする求人を「企業名」で絞り込むことができるようになりました!気になる競合企業はどこの店舗で、どの媒体を使って、いくらの時給で募集しているのかがHRogマップ上で可視化されます。

媒体別にマーカーカラーを変更!

さて、既にお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、今回のバージョンアップで媒体別にマーカーの色を変更しました。

黄色がタウンワーク、赤色がバイトル、青色がマイナビバイトを表しています。エリア別にどの媒体の出稿が多いのかが一目で見てわかるようになりました。マーカーカラーを変更したことによりマップ自体の色を抑えめにし、より見やすいデザインに変更しています。

求人詳細の表示位置を変更!

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今回のバージョンアップでは求人情報の表示場所を画面右側にまとめました。求人一覧を表示していた部分に求人情報を表示しています。

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旧デザイン:これまでのHRogマップでは求人情報を画面左側に表示していました

ユーザーの視点が右・左と行き来することなく、求人情報を見ることができるよう、ユーザーにとって負担が少ないデザインにしています。また右にまとめて表示することにより、マップ画面を狭めることなく求人情報を見ることができるようになりました!

さらに使いやすくなりました!

今後もさらに使いやすくなるようなサービス改善を検討しております。また、バージョンアップがあれば、ご報告させていただきます。

HRogマップへのお問い合わせはこちら

株式会社ゴーリスト
Tel:03-5577-5162
Mail:contact@goalist.co.jp
お問い合わせフォーム:https://map.hrog.net/#contact
※1週間無料でお使いいただけます!

バージョンアップしたHRogマップをぜひご活用ください!

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